福利厚生の専門家が語る、これからの福利厚生とは?

その福利厚生は何のために実施していますか?
目的は課題は明確ですか?

コロナショックを受け、企業と従業員とのエンゲージメントはより重要視されています。
こういった状況でも強い組織でいるために必要な福利厚生戦略とはどのようなものか。

「新しい!日本の福利厚生」「実践!福利厚生」などの著書をもつ労務研究所の可児氏を招き、
福利厚生の基本的な考え方とアフターコロナ時代に必要な視点を事例を交えてお話しいただきます。

また、OKANセールスメンバーより、福利厚生施策を進める上で抑えておくべき3つの視点をお伝えします。

 

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こんな方におすすめ!

  • 福利厚生の見直しをしたい。
  • 来年度以降の福利厚生をどう考えていくべきか悩んでいる
  • 人事、総務担当者の方

 

当日の参加方法(無料セミナー)

  • 開催場所オンラインでの開催です。開催前日中にウェビナーシステム「Zoom」の視聴用URLとご視聴利用方法を、お申し込み後にメールにてお送りいたします。
  • 視聴方法当日お時間になりましたら、メールにてご送付のリンクをクリックしてWEBセミナーにご参加ください。(5分前より入場可能)

※ オンラインでの開催ですので、会社や自宅のパソコンやモバイルからご自由にご参加いただけます
※ Zoomというウェビナーシステムを使用します。初めてZoomを利用される場合はシステムのインストールに5分ほど必要になりますので、お手数ですが事前にご準備ください。(インストールおよびご利用は無料です)
※ スマートフォン/タブレットなどのモバイルからもご参加いただけます
※ 途中参加も可能です
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プログラム

※登壇順や終了時間は変更になる可能性がございます。

14:00-14:05
司会より主旨説明
14:05-14:25
今求められる福利厚生の戦略
14:25-14:40
福利厚生施策を成功させるためのポイント
14:40-14:45
質疑応答
14:45-14:50
ご案内

登壇者

株式会社労務研究所

  • 千葉商科大学会計大学院会計ファイナンス研究科教授
    株式会社労務研究所代表取締役
  • Kani Toshinobu
  • 可児俊信
1996年より福利厚生・企業年金の啓発・普及・調査および企業・官公庁の福利厚生のコンサルティングにかかわる。年間延べ500団体を訪問し、現状把握と事例収集に努め、福利厚生と企業年金の見直し提案を行う。著書、寄稿、講演多数。

株式会社OKAN

  • セールスグループ インサイドセールスチーム
  • Nakagawa Mitsuyasu
  • 中川光康
2018年11月入社。インサイドセールスとして、 これまで1,000社の企業と商談を実施。 企業が抱える様々な組織課題の解決に取り組む。

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