ソーシャルディスタンスを超えて、いかにコラボできる組織を作れるか

新しい生活様式への変化をきっかけに、ワークスタイルにも急激な変化が訪れています。
テレワークを取り入れる企業も増え、ソーシャルディスタンスの留意が必要な中、組織風土づくりやチームでのコラボレーションをどう生むことができるのでしょうか?

オフィスというリアルな場の意義は? オンラインでのチームワークは? 社員同士はどうつながるべきか?

企業のチーム作りを支援する各社の考える、テレワーク時代のコラボレーションできるチーム作りのポイントや必要な施策をお伝えします。

こんな方にオススメ

  • 人事や総務担当の方
  • 組織をマネジメントする立場の方
  • オフィスとテレワークのハイブリッドな働き方でのメンバー間のコラボレーションやチームの風土作りに課題を感じている方

 

当日の入場方法

  • 開催場所お申込みいただいた方には、前日中にウェビナーシステム「Zoom」の視聴用URLとご視聴利用方法を改めてお送りいたします
  • 視聴方法当日お時間になりましたら、メールにてご送付のリンクをクリックしてWEBセミナーにご参加ください。(5分前より入場可能)

※ オンラインでの開催ですので、会社や自宅のパソコンやモバイルからご自由にご参加いただけます(スマートフォン/タブレットなどのモバイルからもご参加いただけます)

※ Zoomというウェビナーシステムを使用します。初めてZoomを利用される場合はシステムのインストールに5分ほど必要になりますので、お手数ですが事前にご準備ください。(インストールおよびご利用は無料です)

※ 途中参加も可能です

※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みは受け付けておりません。また主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りする場合があります。

※セミナー内容と講師は予告なく変更になる場合がございます

プログラム

当日のタイムスケジュール(各社質疑応答は登壇直後に予定)

14:00〜14:05
視聴するうえでの注意点などご案内
14:05~14:20
株式会社ニット登壇
14:20~14:35
株式会社スタメン登壇
14:35~14:50
株式会社ヒトカラメディア登壇
14:50~15:05
Chatwork株式会社登壇
15:05~15:20
株式会社OKAN登壇
15:20~15:30
ご案内

登壇者

株式会社ニット

  • 広報
  • Mika Kozawa
  • 小澤 美佳氏
新卒でリクルート入社。中途採用領域の代理店営業、営業マネージャーを経て、リクナビ副編集長として数多くの大学で、キャリア・就職支援の講演を実施。 10年に渡って、採用、評価、育成、組織風土醸成など幅広くHR業務に従事。 その後、中米ベリーズへ移住し、現地で観光業の会社を起業。 2019年にニットに入社し、広報に従事する傍ら、オンラインでのセミナー講師やイベントのファシリテーターを実施。副業で嘉悦大学の大学講師

株式会社スタメン

  • 西日本セールス責任者
  • Tomoyasu Maruoka
  • 丸岡 智泰氏
2017年1月よりスタメンに入社。東京支社長として、TUNAGの拡販、組織課題へのコンサルティング支援を行う。現在は西日本の責任者として、西日本の新規開拓およびコンサルティングを行う。

株式会社ヒトカラメディア

  • みんなのコーポレート所属
  • Aya Sai
  • 斎 絢矢氏
岡山県出身。2年間のオーストラリアでのワーキングホリデーを経て、トヨタ自動車人事部に入社。その後採用支援会社へ転職するも、もっと多面的に組織や働き方に携わりたいと感じ、ヒトカラメディアに入社。オフィスプランナーとして、組織に”効く”漢方薬のような空間づくりの面白さにどっぷりハマる。産育休取得ののち、2019年に復職。現在は、『ヒトカラメディアのメンバーが安心してチャレンジできる土壌』を耕すべく、人事周りの制度や施策、イベントなどの企画・運営を行なっている。

Chatwork株式会社

  • 事業推進本部 マーケティング部 部長
  • Ryuta Takahashi
  • 高橋 龍太氏
SEO代理店よりマーケティングキャリアを歩みはじめ、事業会社にて物販・飲食・広告・人材・SaaS・出版のマーケティングを担当。現在は「すべての人に、一歩先の働き方を」実現するためChatwork株式会社にてビジネスチャットのマーケティングを担っています。

株式会社OKAN

  • Shin imamura
  • 今村 慎
明治大学理工学部卒。株式会社オプトにてデータ分析部門の責任者、株式会社エス・エム・エスでメディア部門の事業責任者を経て起業。数多くのベンチャー企業のマーケティングおよび事業開発の支援を行う。2020年株式会社OKANのCMOとして参画。

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