ぷち社食サービス「オフィスおかん」

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株式会社アイレップ様の導入事例

忙しさから食事を逃す状況を打破したい。手の届くところに置ける”体にいい食”は重宝しています。

株式会社アイレップのロゴ 株式会社アイレップ

従業員の満足度向上 従業員の食生活改善 300名以上

目的目的

仕事の資本は体。食事の環境を整えて、従業員の健康を守る。

背景背景

外食は高いのでコンビニ頼み。でも時間によっては極端な品薄で、お菓子を食事代わりにしている人も。

効果効果

朝昼晩いつでも利用でき、食事としてはもちろん、ちょっと小腹を満たすのにも使えて便利。

── 御社について教えて下さい。

一言でいえば、インターネット広告代理店です。検索を中心としたお客様のデジタルマーケティングを支援するサービスをワンストップで提供しています。具体的には、国内圧倒的ナンバーワンのSEM領域に、データを起点とした新たな広告事業・ソリューション事業を加えることで、ユーザーへの最適な情報流通により、国内外における企業のお客様の成果を最大化へと導くお手伝いをしています。

従業員数約500名
男女比(男性:女性)5:5
外勤内勤比率(外勤:内勤)2:8
平均年齢31.5歳
その他特徴開発部門、広告運用部門の従業員数が多い。

目的目的

仕事の資本は体。食事の環境を整えて、従業員の健康を守る。

──どのような目的でオフィスおかんを導入されましたか?

弊社はお客様に投資効果の高いマーケティングソリューションを提供するために、広告運用や広告配信に使用するツール開発なども行っています。そのため、コンサルタントやディレクターが多い職場です。集中力を切らさずに仕事をしてもらうことが、業績アップにも直結します。反面、寝食を忘れて仕事に没頭してしまうのもそうしたメンバーの特性かもしれません。また運動不足になりがちな職種なので、食の方面から少しでも、健康管理の手伝いができないか、という考えもありました。従業員の健康を守りたいからこそ、手軽でありながら時間を選ばず“食事らしい食事ができる”環境作りが目的でした。

株式会社アイレップ 総務本部 新開友裕様、久門牧子様

背景背景

外食は高いのでコンビニ頼み。でも時間によっては極端な品薄で、お菓子を食事代わりにしている人も。

── オフィスおかん導入前はどのような課題がありましたか?

インターネットの広告の作成と運用は、アップするまでの作業工程がとにかく多く、仕事量が膨大です。午前中の仕事が長引いて昼食の時間がなくなった、夜の残業で夕食を摂るタイミングを逸したなど、食べ損ねることも、正直よくある話です。

そもそもオフィスの周辺は食べに出れば1,000円くらいは覚悟せねばならず、ついコンビニ頼みに。しかも同じビルにあるコンビニは、14時を過ぎるとお弁当やおにぎりはすっかり売り切れていることも……。しかたなくお菓子で我慢したり、ひどいときには、何も食べずに午後の仕事に取りかかるようなケースも見かけます。

また、業務中はデスクワークがメインで、座りっぱなし。「入社後に太った」「健康診断の数値が要注意だった」と嘆く従業員もちらほらいました。

せめて食事くらいは健康的にしなくてはという危機感を持つ従業員は多く、従業員アンケートでも「昼食の環境を改善したい」という希望が非常に多かったですね。

── なぜオフィスおかんを導入しましたか?

まず、「オフィスおかん」は従業員負担が1品100円、200円。コンビニより安く済むわけです。コンビニに行く時間すらもったいないと思うようなときも、オフィスの中に、より安くおいしいものがあれば、食生活改善のきっかけになるのではと思いました。

なんといっても、美味しいのですよね。素材や調理法にこだわっているだけあって、やはりコンビニとは全然違う。本当に家で母親が作ってくれたような、優しい味がします。肉、魚、野菜、スープなどメニューの幅が広いので、飽きが来ないのも魅力です。食のサービスを充実させると従業員の満足度がアップしやすいということもわかっているので、それも期待していたんです。

「おいしいし、コンビニよりも安く済む」と従業員の満足度も高い。

効果効果

朝昼晩いつでも利用でき、食事としてはもちろん、ちょっと小腹を満たすのにも使えて便利。

──オフィスおかんを導入してどのような効果がありましたか?

従業員の反響は、すごいものがありました(笑)。導入初期はあっという間に在庫がなくなってしまい、何度も“完売御礼”の掲示を出しましたね。「納入が遅れているわけではなく、皆さんがたくさん利用してくださったゆえの在庫切れです」と説明するのが大変だったのを覚えています。

リラクゼーションスペースに冷蔵庫とレンジを設置しておりまして、そこで休憩しながら食べている人を多く見ます。ランチタイムに利用している従業員が多いのはもちろんですが、朝始業前の朝食代わり、長めのミーティングの前にサクッと1品つまむ、また軽い夜食として食べているケースもよく見かけます。また時短勤務のお子さんがいる女性従業員が、買って帰って非常に助かったという声も。

リラクゼーションスペースに設置されており、従業員はいつでも利用することができる。

もちろん外に食べに行くことは気分転換になりますし、コンビニでお弁当を買う人も依然おります。しかし、「オフィスおかん」の導入により、“手の届くところに美味しいモノがある”ことで、“食べる機会を逸する”ことがかなり減っている印象があります。これをきっかけに、従業員の“食べて健康を維持する”という意識がもっと高まってくれるとうれしいですね。

「オフィスおかん」を導入して、従業員の食に対する意識が少しずつ高まっている。

会社名株式会社アイレップ
業種サービス業
所在地東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー7F
URLhttp://www.irep.co.jp/

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